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5、発言力

どうもRiaです。

最近卒研の中間発表の準備に追われて少し焦っております。笑

 

では早速、本題に入っていこうと思います。

今回の記事は発言力についてです。

あくまで私個人の考えということをご了承ください。

 

最近私のバイト先の雰囲気や営業状態があまりよくありません。

それはバイトの気の緩みや社員の力不足等様々な理由があります。

そうなると上の立場の人は注意します。

まあ、どこにでもある普通の光景ですよね。

 

しかし、そこで私は思いました。

バイトの人達がその注意をどのように受け取っているのかはそれぞれの場所で違うのではないのでしょうか?

つまり、その発言した人次第で変わるものだと私は思っています。

 

もし、自分から見て尊敬できない、もしくはもっとしっかりしてほしいと思っている人に注意されたとしましょう?

あなたはその人の注意を素直に受け入れられますか?

私は無理だと思います。

むしろ、その人に「じゃあ、○○さんも…」という風に言い返したくなる気持ちが先行してしまうのではないでしょうか?

 

まあ、こっちがそもそも言いたいこと我満してるのにそっちだけがごちゃごちゃ言うのもなぁという話です。

そりゃあ、社会に出れば理不尽なことばかりでバイトに負担がかかることもあるでしょう。

それはバイトも理解しておかなければなりません。

しかし、それを考慮してもだめだと思ってしまうような上司の発言ではだめだと思います。

 

つまり何が言いたいのか結論を言いますと、発言力とはその人がどれだけ認められているのかが大事であるということ。

注意するなんて誰にでもできる。

大事なのはその人が何をしてきたのか。。

周りの人たちの心をどれだけ自分の行動で動かし、言葉に説得力を与えられるのかが大事なんじゃないかなと思います。

そうでない人の発言なんてみっともないったりゃありゃしない。。

 

てなわけで、私はそんな風に思われないように日々周りの人に尊敬されるような生き方をしていこうと最近感じて、この記事を書いた次第です。

長々とすみませんでした。

少しでもこの記事を読んでくださった方の考え方に影響を与えることができれば幸いです。

今回の記事はここらへんで。

 

ではでは。